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1966年に国産フォークギター第1号としてYAMAHA FG-180は定価1万8千円で発売された(1972年まで発売)
状態の良いものは現在10万円以上の値段で取引
1972年から1976年の4年、2千円値上げし定価2万円のFG-200に変更
FG-200は1970年からのFG-180と同様の仕様です
竹原ピストル氏がこのFG-200を力強く弾きまくる映像が出回わり
FGー200も価格があがっています
この頃のFGの弱点となっているネックやボディの状態も良好で、ブリッジが削られた様子もなく、弦高も十分許容範囲である。弦のテンションも柔らかめで私好みの弾き心地である。銘器FG-180の後継器らしく、当時2万円のオール合板の割には音量もあり、特にプレーン弦の出が非常に良く、さすがに音の深みや上品さはあまりないが普段弾きや弾き語りには十分の音である。
12フレットで3mmの弦高です
手渡し可 豊中市
平日17時半以降、 土日は要相談
手渡しの場合、送料分2000円値引きいたします。
カテゴリーホビー・楽器・アート > 楽器・機材 > ギター > アコースティックギター商品の状態やや傷や汚れあり発送元の地域大阪府






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